極濃青汁 酵素

極濃青汁は生きた酵素がたっぷり、野菜もたくさん入っていて健康的です






 極濃青汁は他の青汁と違って、加熱しない製法なので酵素が生きています。



他の青汁は、過熱して製法しているので酵素が死んでしまっています。酵素は熱に弱いので過熱しない製法の極濃青汁には酵素が生きたままはいっています。



酵素は生きていくためには必要な成分の一つ。



体内で起こるいろいろな化学反応をするための触媒になるたんぱく質のこと。



食べたものを消化・吸収・代謝しており、それには酵素が必要なのです。



。極濃青汁は、生きている酵素を知るためにシェーカーに入れてよく振ってみてください。泡が立ちます。この泡が酵素が生きているということなのです。



生きている酵素がとれるなんて嬉しいことですね。



 また、現代は深刻な野菜不足ですよね。なんと厚生労働省が1日に350gは野菜を取るように言われていますが、実際野菜を350gとることは本当に困難です。



ついつい簡単にすまそうとすると野菜をとることができなかったりします。



実は、極濃青汁には野菜が22種類も入っています。



その中身は、大根、里芋、大根菜、カボチャ、玉ねぎ、セロリ、キャベツ、オクラ、ゴボウ、ケール、シイタケ、アシタバ、人参、アスパラ、小松菜、ブロッコリー、レモン、枝豆、ほうれん草、サツマイモ、パセリ、レンコンってこんなになかなかいろいろな野菜をとることができないですよね。



野菜ジュースも良いですが、手軽に野菜まで取れる極濃青汁。毎日飲んで若さを保ち続けるようにしませんか。



一般的な青汁とは違う『生きてる酵素』と『22種類の国産野菜』がギュッとつまった本物の青汁

極濃青汁は乳酸菌も入っていてコラーゲン、難消化デキストリンも入って飲みやすい

 極濃青汁は乳酸菌(フェカリス乳酸菌)を1包に約150億個入っています。フェカリス乳酸菌は特に免疫力を高める効果がみられます。



コラーゲン、難消化デキストリンも配合されており、腸内環境やお肌が気になる方にもおすすめです。



味の方はさらっとした抹茶という感じ。野菜が苦手な人でも飲めるんではないでしょうか。



飲みやすくついついごくごく飲んでしまいます。



野菜くささもなく、さっぱりとした飲み味です。



極濃青汁は九州で生産される大麦若葉を使用しています。



大麦若葉には多くの栄養が入ってることはご存じだと思います。



そしてなんともうれしいのは着色料、香料、保存料、甘味料などは無添加ですので安心してお気軽に極濃青汁を飲んでください。



 いろいろな青汁があると思いますが、生搾り製法で生きた酵素が入っていろいろな野菜も取れて、乳酸菌なども入っているてんこ盛りの青汁は、極濃青汁なのです。



日々の健康的な生活にぜひお役立てください。





 

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